Introduction

ハイパックは常に新しいチャック製品の未来に挑戦しています。

チャック袋の最先端技術で躍進を続けるハイパック

雑貨や衣類の保管用として1964年に生産開始したチャック袋ハイパックは、その簡単に再封できる機能が高い評価を得、最近では菓子や乾物等の食品包材としては欠かすことの出来ない存在となっております。

他にもホームフリージングや布団圧縮袋、趣味小物入れ等の家庭用から、アパレル、雑貨、説明書、医薬等の業務用、さらには官公庁向けの非常用飲料水、医療機関向け保存容器などの特殊な用途まで幅広く使われています。

現在ハイパックでは特に、日本、米国、欧州で特許を取得した高密封チャック「エクシール」を中心とした、様々な高機能チャック袋の開発、製造、販売を行なっております。

常にチャック袋の高機能、高性能化を追求します

容器包装リサイクル法の施行に伴い、瓶や缶と同じ機能を有するチャック袋の要望が高まりつつあり、世界でもトップレベルの気密性を有するチャック「エクシール」を中心とした更なる高機能、高性能チャック袋の研究開発を行い、常にチャック袋の限界に挑戦しています。